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CSR活動×企業ブランディング

身近な人を守れる力が企業のブランディングに

CSR活動×企業ブランディング

「企業にも防災のアクションを取る“責任”が求められる時代。」 東京大学目黒公郎教授と全国107局ネットの防災番組と連動し、CSRと企業ブランドを同時に強化する新しい社会貢献モデルです。

CSR活動 × 企業ブランディング

防災で実現する“持続可能な社会貢献”

企業のCSR活動が「続かない・伝わらない」理由

 

近年の大規模災害の増加により、
企業にも防災を通じた社会的責任が求められる時代へ。

しかし、多くの企業はCSR活動において次の課題を抱えています。

  • 寄付・清掃活動が企業ブランディングに直結しづらい

  • CSRは「一度やって終わり」になり、継続が難しい

  • 社会貢献としてのインパクトが弱くPRで活かしにくい

  • 社員の参加意欲が続かず、社内で盛り上がらない

  • 何にどれだけコストをかけるべきか判断しづらい


そこで生まれたのが
**「防災 × 企業ブランディング」**という新モデルです。

防災という公共性の高いテーマを起点に、

学術 × メディア × 社会貢献

を組み合わせ、CSRの効果を最大化します。


防災CSRが選ばれる理由

  • 社会性が明確(命を守る取り組み)

  • 公共性が高く、企業価値向上に直結

  • 第一人者のエビデンスによる圧倒的信頼性

  • PR・営業・採用など多方面に資産として活用可能


企業にもたらす4つの主要メリット

社会的信頼(信用資産)の獲得
社会的に重要なテーマに取り組む企業として、
取引先・自治体・金融機関などからの信頼を強化。

採用・定着に強く効く
「社会のために動く会社で働きたい」という
求職者/若手社員の価値観にフィット。
社内文化の活性化にも貢献。

費用対効果が高い
小さな投資で、PR・営業・採用に横断的に効果。
やればやるほど価値が積み上がる継続型のCSR

組織全体の防災力向上
最新の防災知識が自然と社内に蓄積し、
企業としてのレジリエンスが高まる。


実施企業(一部紹介)

JA共済/パナソニック/帝人フロンティア/ネスレ日本/吉野家/カゴメ
日本政策投資銀行/三越伊勢丹/LINEヤフー ほか多数の企業が参画。


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